
Service Studioが起動したら、アカウント作成時に選択したユーザー名とパスワードを入力します。この情報でOutSystemsの個人開発環境にログインします。
Field Servicesテンプレートが開き、これから行う作業の概要を示す動画が始まります。
紹介動画が終了すると、対話式のチュートリアルが立ち上がり、フィールドサービスアプリ作成の序盤の手順をガイドします。
このチュートリアルは、OutSystemsによって拡張性の高いエンタープライズレベルのソフトウェアを迅速に開発できることを簡単に紹介する入門編です。OutSystemsのトライアルにご登録いただいたこの機会に、ぜひOutSystemsの多彩な機能をお試しください。
シンプルなフィールドサービス作業追跡ツールの開発
OutSystemsを使用すると、Webアプリやモバイルアプリを迅速に開発してパブリッシュでき、継続的な保守作業も最小限に抑えることができます。自社のフィールドチームのニーズに合わせてアプリごとに調整を行います。OutSystemsでは短期間で開発ができるため、変更にも簡単に対応できます。