クラウドインフラの監視

OutSystemsは、システムリソースやイベント、可用性をプロアクティブに常時監視します。必要に応じて自己修復機能が自動的に作動することで、お客様のシステムの可用性を維持します。

サーバーダウンなど該当するシステムイベントが発生した場合は、サポート契約に基づいてサポートエンジニアによる対応が自動的に手配されます。

OutSystemsは、データベースストレージの割り当て上限が近付いている場合など、リソースの不足時にお客様に通知します。必要に応じて追加リソースを(セルフ)プロビジョニングを選択することもできます。

また、OutSystems LifeTimeセルフサービス管理コンソールにより、アプリケーションパフォーマンスや監査ログ、データベース容量を直接監視できます。