バージョン管理とソース管理
OutSystemsでは、追加設定なしでバージョン管理とソース管理を行うことができます。アプリケーションとモジュールのすべてのバージョンは、パブリッシュするたびに中央のリポジトリに自動的に保存されます。アプリケーションとモジュールの重要なマイルストーンにタグ付けし、バージョン履歴(「誰が」「いつ」行ったか)を確認できるほか、前のバージョンにロールバックしたり、ダウンロードしたりすることもできます。
バージョン管理とソース管理の詳細については、OutSystemsを使用したチームの連携に関するこちらの記事をご覧ください。