ODCのライブラリのバージョン管理を効率化
新しく登場したライブラリ向けバージョン管理機能により、各ライブラリのライフサイクルを独立させられるようになりました。これで、ライブラリの作成やテスト、リリースのほか、変更や更新を行う際の管理が効率化されます。新バージョンがリリースされた場合、コンシューマ側のニーズや嗜好に応じてアップデート適用の可否や時期を決めることができます。ライブラリのバージョン管理をすることで、共有機能の変更による破綻も最小限に抑えられるようになります。
ODCでのライブラリバージョン管理の詳細については、こちらをご覧ください。- ODC
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