SAML 2.0 IDプロバイダに対応
このたび、OutSystems Developer Cloudが、SAML 2.0プロトコルを使用した外部IDプロバイダ(IdP)連携に対応できるようになりました。今回のアップデートは、厳格なセキュリティ標準、高度な柔軟性、シームレスなエンタープライズ連携の達成に向けたOutSystemsの取り組みをさらに推進するものです。SAML 2.0 IdPの構成が簡素化され、ガイド付きのシンプルなエクスペリエンスでOutSystemsのポータルとアプリの両方へのアクセスを管理できるようになっています。
外部IDプロバイダでの認証構成方法の詳細については、こちらをご覧ください。- ODC
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