Service Studio Mac/Windowsに改良バージョンが登場
Service Studioの新バージョンでは、従来のWebアプリの全レイヤー(ロジック、インターフェイス、データ)の開発、インターフェイスの他言語翻訳、トップレベルのタブの配置換えや切り離し、REST APIの更新、SOAP Webサービスの利用が可能になります。UIエディタにキャンバスズーム機能が追加され、フローにズームイン/ズームアウトできるようになったことで、ウィジェットの追加や操作もより正確に行えるようになりました。パフォーマンスや安定性も向上し、さらに使いやすくなっています。OutSystemsでは、機能や改良を毎週リリースしています。今後もご期待ください。
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