ODC PortalでAOの使用状況がアセットごとに確認可能に
アプリケーションオブジェクト(AO)の使用状況が管理しやすくなりました。具体的には、アプリやライブラリがそれぞれ各ステージでどの程度AOを使用しているかを、ODCサブスクリプション内で把握できるようになりました。
今回のアップデートでは、以下の操作が可能になります。
- Subscription領域で利用可能なAO総数を確認する
- どのアプリケーションやライブラリがAOを消費しているかを監視する
- ソフトウェアファクトリーのパフォーマンス最適化にあたり、データに基づいた意思決定を行う
- ODC
- 管理コンソール