OpenID Connectによるユーザー認証が可能に
Service Studio、Service Center、LifeTimeなどのOutSystemsコンソールにログインする際に、シングルサインオン(SSO)を利用できるようになりました。開発者も、アーキテクトも、運用担当者も、今後はAzureAD、Okta、PingといったOpenID Connect(OIDC)対応のフェデレーション認証を活用できます。フェデレーション認証の導入により、ログインエクスペリエンスが向上するだけでなく、社内のあらゆるデジタル資産で特定のログインフローを使用し、多要素認証(MFA)やパスワードポリシー(ローテーション、有効期限、複雑度)などでセキュリティを徹底できるようになります。
利用方法についてはこちらをご覧ください。- 管理コンソール