MABS 11の一般提供を開始
Mobile Apps Build Service(MABS)の最新バージョンが一般公開されました。
ODCでは、MABS 12がCapacitorに対応するようになりました。Capacitorは、iOSやAndroidでネイティブのようなエクスペリエンス開発を可能にする最新のネイティブランタイムです。なお、O11とODCのいずれでも、MABS12は2026年を通じて引き続きモバイルアプリをApple App StoreやGoogle Playストアに提出する必要があります。最先端の基盤であるCapacitorは、シンプルなプラグインシステムと活発な開発者コミュニティで知られています。なお、O11とODCのいずれでも、MABS12は2026年を通じて引き続きモバイルアプリをApple App StoreやGoogle Playストアに提出する必要があります。
MABSのアップデートは、サポート対象のプラグインをすべて最新バージョンにアップデートしてから行ってください。詳細については、MABS 12のリリースノートをご覧ください。
MABSの各バージョンの詳細はこちらからご確認いただけます。- ODC
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