Case Management Frameworkの最新バージョンが登場
新機能を搭載したCase Management Framework(CMF)の最新バージョンが利用可能になりました。便利なフィルタリング・ソート機能付きの検索APIを使用すると、ユースケースやアクティビティを簡単に検索・取得できます。現在のアクティビティを破棄したり、BPTプロセスフローを停止させたりできる新機能も追加されています。アクセス制御が有効になっている場合、検索・取得APIがアクセス権限に応じて自動でケースをフィルタリングし、必要に応じてアクセスを拒否します。
Case Management Frameworkの最新バージョンはこちらから入手できます。