パイプラインを自社仕様にカスタマイズ: ODCでの非本番環境のサポートを拡大
2026年4月1日

このたび、ODCのアップデートにより、開発ニーズに合わせてインフラを拡大できるようになりました。「非本番環境は3ステージまで」という従来の制限をなくしたことで、組織独自のSDLCをサポートするために必要となるステージを柔軟に追加できるようになっています。連携、QA、ユーザー受け入れテスト、ステージングなどのプロセスに対して専用の環境が必要になった場合、拡張により最先端のエンタープライズが求める高速デリバリーパイプラインに対応できます。
デリバリーパイプライン内の複数ステージへのアセットのデプロイについては、こちらから詳細をご覧ください。
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